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氷たんぽへの道 Ⅱ

湯たんぽカバーに、凍らせたペットボトルを入れて
トナの暑さ対策に使うことにしたのですが

ひんやりマット同様、無視される “氷たんぽクマ” 

参照 ⇒


それではと、寝ているトナにくっつけて冷たさに気がついてもらうことにしました。


「ねーねー お腹がひんやりしない?」

顔が



「首ならどう?」

ぴとー


「なんか、添い寝しているみたいで可愛いー♪」 ←バカ


ムス


「どう?どう??」


かたじけない


こうやって今年も、トナリ家の夏は終わっていくのでした。


- 完 -


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